一般的な出版プロデューサーとの違い

【1】    出版社と著者側の両方の視点をもっている。
【2】    自らも著者である。
【3】    出版後、出版を機にどのように利益を得るか熟知している。
【4】    出版するまでだけでなく、販促のプロフェッショナルでもある。

 

出版のスキーム
独自のヒアリングシートをつかい、面談ヒアリング。

すくなくとも、出版社の面談というハードルの高い段階までは早い段階でお約束できます。
2015年の出版実績は、100%の成功率で以下の通りです。

 

2015年、出版決定実績

 

一般的な価格の40%~80%OFF

調べていただければ分かりますが、出版プロデュースを他社にお願いすれば、70万円~200万円は普通に必要になってきます。しかも、企画書はあなたご自身で書かなければなりませんし、出版社との面談まで辿り着ける確率はわずか数パーセントしかありません。

さらに、出版実現確率は「あなた次第」によるところが大きく、仮に出版が叶ったとしても、実現までに1年以上を要することは当たり前の世界だと言えます。

しかし、弊社の「商業出版サービス」なら、影のプロデューサーがあなたの担当ですから、企画書もプロデューサーが作成してくれますし、出版社との面談も「100%」実現します。だからこそ、2015年も出版成功率100%なのです。

ここまでのサービス内容であれば、サービス料金は一般的な70万円~200万円より高くないとおかしいですよね?しかし、弊社が窓口になっている「ひと月2枠」のサービスに限り、特別価格を設定させていただきました。580,000円(税抜き)です。
成功報酬:印税分配2%

今すぐあなたの夢を実現させて下さい。

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